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BodyTalkセッションの旅(19)

ボディートークアクセストレーナー、認定上級施術士の今田 泰です。

BodyTalkセッションの旅ということで、これまで各地の認定施術士(CBP)を訪ねて

セッションを受けさせてもらってきましたが、それも19回目になりました。


今回は、先日のボディートークのためのストラクチュアル・インテグレーションのクラスで

通訳を担当し、私が大阪で開催したBodyTalk Accessのクラスのコーディネートもしてくれた佐藤 博紀CBP。


セッションルームの場所は大阪市西区京町堀。靭(うつぼ)公園のすぐ側です。



佐藤CBPはアメリカでアスレチックトレーナー(ATC)としてプロチームでも活躍してきた人物。

帰国後、日本でもプロチームのトレーナーをしているそうです。

そしてロルファーとしても活動しており、手技療法への造詣も深いので、フィジカルの専門家と思いきや、

エネルギーや心理的、精神的要素も重視している、バランスの取れたセラピストです。



セッションは私が途中で寝てしまい、正直内容はよく覚えていないのですが(笑)

終わった後、2〜3cmくらい背が高くなって、脚が軽くなった感がありました。


そして2日後、高熱が出まして・・・。でも風邪かと思いきや咳もくしゃみも鼻水も喉の痛みも無いという。

BodyTalkのセッションでは時折こういうことが起こります。

そしてその後のスッキリ感。変化しているということなんでしょうね〜。


あとで彼のブログを見てみるとこんなこと書いてありました。

これは本当に私もそう思います。何においても基礎があるからこそ応用ができるということですよね。

確かに基礎はつまらないかもしれませんが、そこがいかにしっかりしているかで応用の幅が変わります。

BodyTalkerにおいては解剖学・生理学が基礎の部分でしょうね。


そんな佐藤 博紀CBPのHPはこちら
 
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